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愛する人、ペットのためのメモリアル骨壺

2017-08-25

 

GRADIAです

ご機嫌いかがですか?

 

””骨壷をデザインする””

こんな時代が来たんですね。

 

前回のお話、

かれこれ20年も前に観た映画のワンシーン、

 

洗練された屋敷のインテリアの中に

素敵な骨壷が鎮座している

 

そんな当たり前のように家族と過ごす死後のご遺骨

アリです。

 

わたくしは

幼いころから大叔父夫婦や、祖父母 他にも

ペットたち…

 

親類や 家族同然のペットが天国に旅立ち、

とても辛い時間を経験いたしました。

 

が………

 

ご遺骨が 100日の間、 お仏間に置かれている、あの間は

 

なぜか

 

少し怖い

 

いえ、

かなり怖い

 

いえいえ

とても怖い

 

子ども心に恐怖でございました

 

先入観とは面白く、または恐ろしいものでございますね。

 

最初に誰が怖がったのでしょう…(笑)

 

怖い物ではないはずです。

 

その

先入観や 土に還すという価値観

 

お墓に入っても システム上、(お墓の種類によって)大体、土にはなりませんよ(笑)

 

ペットたちならなおさら

 

今は火葬の時代です。

 

傍に

いつも置いてあげるほうが

 

遺された者にも

遺った ペットたちの心 にも

良いのかなと思います。

 

わたくしは

献身な仏教徒で育ちましたので

 

魂の輪廻を信じております

 

そこに

滅びゆく肉骨、つまり、細胞は

 

あまり輪廻に関係ないと思っております。

 

現代において、

お骨をお墓に入れて、そこに会いにいくのは

 

生きた人間のための

心の拠り所だと認識いたしております。

 

ならば

近くに、

もっと近くに。。。

 

自分の子孫を恨み祟るご先祖さま

又は自分の主人を祟るペットも

 

わたくしはありえないと思います。

 

天寿を全うし、

いつも天国から守ってくれているのですよ。

 

なので

感謝ですよね。

 

心の拠り所  すぐ傍

 

いつも傍に

この愛を永遠に…

 

という思い深くお作りいたしておりますよ。

 

世界に一つのオーダーメイド

ミニチュアダックスのための骨壺をお作り致しましたよ。

詳しくはまた次のブログで…….

本日も

MiraiSグラディアのブログを

お読みくださってありがとうございました。

 








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